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2月7日(火)ステーションコンファレンス東京で、東京観光財団主催の「観光活性化フォーラム」が開催されました。 第1部はパックンマックンによる「日本人が気付かない地域の魅力」をテーマとした基調講演、 地域資源発掘型実証プログラム、観光まちづくりアドバイザー派遣事業を利用した地域の取組事例が発表されました。 第2部では観光協会・連盟と区市町村観光産業主管課等33の団体がブースを出展し、 メディアや旅行会社と直接情報交換や商談を行う観光情報交換会が行われました。 当協会は、ガイドウォークツアーや町田時代祭りなどのイベント、町田シバヒロの利用事例などを紹介。 旅行会社からは、かねてから課題の団体で町田を訪れる際のバス駐車に関するお問い合わせを受け、 今後の誘客への問題を再認識する時間となりました。 |
掲載日:2017年02月18日